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2chエロパロ板で細々とエロSS書きに精を出すワタクシメの下書帳&チラシの裏。  よって18禁ね。  ケータイからも書き込めるので、外出中に沸いた妄想をメモっては消してます。

ハヤテ第152話 感想

このタイミングで更新ですが、
アニメではなく原作の方の感想です、念のため・・・


愛歌さんの言う“おじいさま”は、やはり帝でした。
所持しているだけで不幸になる飛行石(柱コメントだと魔石となっていますがw)を
『力は処理できると実証してある』と、この石を愛歌に渡す帝ですが、
その言葉はあくまで“不幸を低減できる”という意味でしかなく、
何故に彼女にこの石を持たせるのか・・・これについては、やはり謎です。

とりあえず明らかなのは、彼女の病気がちな体質はこの石のせいではない、ということ。
となると、ハヤテといい愛歌といい、やはり帝は何かしらの“不幸”を背負っているヒトにこの石を渡している、ということなんでしょうかねぇ?
それがそのヒトの為なのか、帝自身の目的の為なのか、
それもまた謎ですね。

それはそれと、
力は処理できると実証してあるのはいいとして、
愛歌はあの話からこの石の不幸を招く力は処理されていると思っているようですが、
果たしてこの石の力は処理されているんでしょうかねぇ?
なんとなく、帝は愛歌と伊澄が同じクラスになって成り行きで伊澄がこの石の力も浄化するとか、
そういう読みをしているのであって今はまだ処理されていないとか、
そんな気もしますが・・・どうなんでしょうねぇ。


いつもここでこの石の話を書くと長くなってしまうのでこの辺にして・・・
まずは動物その1ってことで、子ダヌキとナギ達の方。
ヒナギクのユカイな名前はいいとして、
(ていうかハル子さんも被害者でしたなw)
ウサギもまぁ・・・ウサギとカメから、なのかなぁ?もいいとして・・・

お疲れのナギですが、健気に山登りを頑張ってます。
動物萌えだけでは足りなくても、
美希の“お母さん”て言葉に反応して、母に心配をかけまいと思ったのでしょうか。
はじめはあれだけ高尾山を憎んでいたのに、今は自分の意志で登ろうとしています。
バイトといいこれといい、
ナギも少しずつ成長してるみたいですね。


んで、動物その2ってことでクマの方。
ハヤテと虎鉄に雪路という、ちょっと珍しい共闘なワケですが、
(微妙に共闘になりきっていないのはまぁ置いておいて・・・)
クマ強すぎw
この三人で全然相手にならないって、もうどうしようもない気がしますw

まぁ、ハヤテの場合はお嬢様のピンチにこそ真の力を発揮する感じなので、
このクマがナギ達と出くわすような事態になったら一気に必殺技で屠っちゃうかもですが・・・

それにしても雪路、珍しく女性らしい恥らう姿なんか見せたりしたのに、
ハヤテと虎鉄の反応が酷すぎるw
そして雪路のアイデアに対するハヤテの反応もなんつーかw
頭を使うと言われて頭突きって、それこそ普段なら雪路の方が答えそうなボケなのに、とか思ったり・・・w

そして、タヌキの方でナギががんばっているようにこちらはこちらで、
基本ダメ人間だった東宮君もがんばってみたり。
ていうか、がんばりすぎw

まぁでも、ここにいない野々宮の言葉に突き動かされて勇気を振り絞る彼は結構好印象だったり。
好印象なのはいいんだけど・・・一体誰が助けるんだ(汗
まぁ、死んだりはしないでしょうけど・・・w


んで最後のコマに伊澄・・・って、最近の伊澄の出番が最後のコマだけってのが多い気がw
ともかく、彼女が察した“この気配”てのは、何なんでしょう。
愛歌さんの石のとかですかねぇ?


って、書いてるうちにアニメ始まってしまった、
てか書いてるうちにアニメ終わってしまった・・・(汗

今回のは普通に楽しかったかも・・・ってのはアニメの感想に書くとして、
とりあえずこの辺で〜


って・・・次回予告がぁあああ!

先週に続いて・・・

千葉に行くコトに。

買おうかどうか迷っていたハヤテのなんとかBOX。
(我ながら正式な名前すら覚えていないとは・・・w)
さんざ酷評しているアニメ版のグッズだしなー、とか思って買うかどうか微妙だったのですが、
ハヤカレさんで特典の情報を見て、結局買いに行く自分・・・

まぁいいんです。
特典は原作絵のナギだし!

って、特典の方が目当てって時点で騙されやすい消費者丸出しですが(汗

ともかく、流石に二つ買う気にはなれないので、
マグマニの方で買うことにしていざ、千葉へ。

あと、藤木屋さん更新してましたね〜
先生からの感想へのレスにもありましたが、
確かにギガグリーンはちょっと短かったですね。
実は女の子だったブラックとか
(読んでるときは気付かなかったけど、確かに線が細いや)、
シスコンぽい阿久野兄だとか、
そんな要素が本編にも入っていたらそれはまた面白そうだなー、とは思いますが、
まあそれはそれ、ですなw
とりあえず、今後も佐々次郎と新連載に期待、ってトコでしょうか。

んでは、道中寝なかったら以下シタガキってコトで。
コメントが何もなかったら寝てたってコトで・・・

寝る前にヒトコト

藤木屋さんのプロフ画像の阿久野さんがエロいです。
なんかもう、あの足つきは今まさに足コk(略

阿久野さんは性格的には受けキャラっぽいけど、
このイラストとか戦闘時の衣装とかキャラ付けは責めっぽいし、
だけどそんな格好でやっぱり受けキャラだとギャップ効果で更に破壊力が増すし・・・

とかなんか益体もないことを考えながらメシ食ってビール呑んでます。
こんな時間に夕飯を食う状況から早く脱却してぇ・・・

いや、そんだけなんですが・・・w
ではではこれにて。

ハヤテアニメ第33話 感想

アニメオリジナルな展開ってことで、白皇学院は秋らしく学園祭な今日この頃。
例によってオリジナル展開はちょっと不安になるところもあるのですが、
今回は普通に楽しませてもらいました。

まぁ、ハヤテがお屋敷に、というかナギやマリアさんに連絡も遣さずに学校で徹夜するとか有り得ないだろ、とか思いはしましたが、まぁそこはそれw

とりあえず、ハヤテに構ってもらえなくていじけるナギって構図は、
原作でもアニメでもナギが可愛くていいですね。
演出として果たしてそういう意図があるのかどうか色々謎ではありますが、
洗脳されていてもハヤテと一緒に学園祭を楽しみたかったと言うナギがいじらしくてとてもいい感じです。
ハヤテを旧校舎に連れて行く途上であんな風に露店を回るナギは、
洗脳によって普段の自尊心が抑えられていたが故に本音が出てしまっていた・・・
とかだったら素敵なんですが、
実際のところどうなのかはなんとも謎ですねw


あとは、今回はヒナギクが何気にプッシュされてましたね。
ハヤテとのフラグっぽいところと、あとお色気がw
ハヤテがヒナギクに優しくされて泣いちゃうところとか、
“それはマリアさんの役目なのに〜!”(マリアさん信奉者補正120%な視点で)
とか思ったりしてなんとも悩ましい感じではありましたが、
この分だと徐々にお互いに意識するようになったりして、
原作踏襲ならひな祭り祭りあたりで結構悩ましい展開がきたりするかもしれませんね。
もっとも原作だとあの時点ではヒナギク→ハヤテの一方的な想いしかなく、それは秘められたままでいましたが、
もしアニメがあの展開を踏襲したときに、それまでにハヤテの中で誰かへの想いが芽生えていたら、
そしてヒナギクがその想いをハヤテに伝える展開になったとしたら・・・

いや、もうそこまで来ると原作踏襲じゃなくアニメオリジナル展開ですなw
まぁでも、どうせオリジナルなことをやるならいっそそれくらいやってくれてもいい気はします。
意味のわからないノイズじみた(自分の個人的な印象ですが(汗)オリキャラを暴れさせるようなオリジナルのサイドストーリーをやるよりも、
監督さんなりスタッフさんなりの解釈によるオリジナルなメインストーリーを展開して欲しいなぁと言うか・・・
自分がハヤテのアニメに求めているのはその辺なんだなぁと最近になって改めて思ってみたり。

って、完全に今回の感想から外れた妄想ですなw


あと、今回なんだか妙に存在感のあったハル子さん。
今週の原作がアレだったものだから、なんかもの凄いギャップを感じてしまいますが、
確かに初登場時の第一印象は今回のアニメのに近かった気がしますw
流石に眼鏡が兵器になるとは思いませんでしたけどw

まぁ・・・助けを求めてきたヒトに、自分でやれ、と突っぱねるだけのヒトが有能かどうかは謎ですが、
求められた中身を見て“コイツなら本気でやれば自分で解決できる”と判断した上でのあの言動なら、それはそれでアリかもですな。
てか、こーいうところを存分に示した上で、“実は可愛いモノ好き”ってのを出したら、
原作以上にギャップ萌えなヒトが増えそうな気がします。
・・・まぁ、そこまでサブキャラを掘り下げる余裕があるのかどうかは謎ですがw


ともかく、お話としてはかなりカオスな感じではありますが、
今回の続きとなる次回も結構楽しみだったりします。
てか、ナギとハヤテの同人誌対決ってアニメでやっていいのかって感じのネタではありますが、
まぁそれはおいておいて・・・次週、どうなることやら、ですな〜w


あと、久々にハヤコンの感想とか。
いや、感想って程のこともないんですが、ひとつだけ。
西沢さんのキャラソンが終わった後の白石さんの第一声が、
『普通だ』
って・・・めっちゃ吹きましたw
その後も色々フォロー入れているんだけど、一体何度“普通”って言葉が出たことやらw
なんかもう面白すぎるw

では、そんなこんなで、このへんで〜

ひまなので

特に何も目当てはないのですが、余りに暇なので千葉まで行ってみたり。
という訳で久々にシタガキなど。
ちなみにこわしやネタで。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

辻原の悩みなどお構い無しに、優はずい、と顔を迫らせる。

「優さん・・・まだ酔いが抜けていないんですか・・・」
「そんなことないよっ!
 っていうか今はそんなの関係なくて!
 優ねーさんが聞きたいのは、キミはオンナに興味が有るのか無いのかをだね・・・!」
「あ―――判りました、そういうことでしたら手短に」

そう言って短くため息をついて、続ける。

「ちゃんと興味はありますので、その格好で迫るのはやめて下さい」
「そうかそうか、うんうん、辻原君もちゃんと女体に興味があったか〜、うんうん♪」

辻原の答えに優は表情を一転、再びニヤニヤと笑みを浮かべる。

「じゃあ、もーっとサービスしちゃおうかにゃ〜♪」

・・・が、そんなことを言い出す優が表情の通りに上機嫌かというと、

「そしたら辻原君もちゃんと“興味があります”って顔、してくれるかな〜?」

決してそんなことはなく・・・辻原に向けてますます迫ってくる優の顔も、
よく見ると口許こそ笑ってはいるが眉間のシワはどう見ても不機嫌な時のモノ。
ため息混じりに淡々と答えられても、優としては納得―――というか悪戯心的に満足出来るハズがないのだ。
しかも、仮にも色気で迫っている身、そしてスタイルにはそれなりに自信もあるのだ。
それをこうもスルーされ続けたのでは、なんだか女性として負けた気になってしまう。
そんな悪戯心とか意地とかがごっちゃになって、優はただもう勢いで辻原に迫る。
が。

「あー、優さん」

一方の辻原はあくまで冷静で・・・

「優さんのスタイルでその格好で迫られると、かなり際どいことになっているんですが・・・」
「・・・へ?」
PROFILE

499

  • 作者:499
  • 2chエロパロ板在住のSS書き見習い。
    主な生息地は某こわ○やスレと某ハ○テスレ。
    ハ○テスレでは名無しですが。

    属性:
    ・我聞×國生さん至上主義
    ・マリアさん信奉者

    まぁ、その割に無節操に書いてる気もしますが・・・
    (特にハ○テネタはw)

    e-mail : for99@hotmail.co.jp
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