ハヤテ第174話 感想 |
[ 2008/05/08 ]
川の字ですよ川の字!
ハヤテとマリアさんとナギで川の字ですよ!
もう完全に夫婦と娘ですよ!
・・・はい、まぁそんなテンションですw
ナギメインのお話だとは重々わかっちゃいるんですが、
それでもね・・・もうベッドのシーン(って書くとエロいですねw)から徐々に、
そして最後のページで完全にマリアさんとハヤテのやりとりに心奪われちゃった感じですw
とは言えそこを書き出すとマジでキリがなさそうなんで、
順を追って感想などなど・・・
ナギがR-18なモノに興味津々なのは凄くわかりやすいというか如何にもな感じなのですが、
鉄壁のガードはちと予想外でしたね〜
イメージとしてはナギは“その手のもの”の影響で知識だけは豊富、但し微妙にズレていて、
いざそういうコトに及んだ時に突拍子も無いコトをしでかす感じかなー、
なんて姿を想像していました。
いやまぁ、そういうコトに及ぶこと自体原作ではありえないので妄想もイイトコですがw
しかしナギのそういうコトに関する好奇心は相当なモノでしょうに
(特に今はハヤテという“そういうコト”の対象予定者までいる訳でw)、
それをことごとくガードするマリアさん、もう流石としか言えません。
てか、ここのマリアさんを見ただけで既に今週は出番が、なんて喜んでいた自分はやはり飢えていたんでしょうかねぇ・・・
んで、R-18なDVDを見るナギですが、
R-18はR-18でもそっちかよ、とか思いつつも
(やはりエロパロ書き的には別の意味でのR-18を期待したかったw)、
怖がってハヤテの袖を掴む姿がかなり可愛かったのでこれはこれで良しって感じですね。
11ページ目の4コマ目でハヤテの腕をぐいぐい引っ張るナギとか、
かなりツボですw
そして流れでハヤテがマリアさんとナギとベッドを共にする(って書くとry)という予想外すぎる展開に突入なワケですが・・・
流石ベッドシーン(ってry)だけあってなかなかに悩ましい発言も飛び出したりしてます。
マリアさんの
「一応ハヤテ君も男の子ですし…」
という台詞、
以前のサウナ回でマリアさんがハヤテを押し倒しry巻き込んで転んだ際にも確か同じことを言っていましたが、
なんかこの台詞・・・きっとこの先事ある毎にマリアさんが口にして、
いつのまにか“一応”という言葉が抜け落ちて、
気がついたらマリアさんがハヤテのことを普通に男の子、というか異性として意識している・・・
なんて展開を期待したいのですよ!
んで・・・
川の字ですよ川の字!
ちょっと離れちゃいますけど、
それでも同じベッドでハヤテとマリアさんの間にナギが眠るだなんて、
もう完全に夫婦ですよ!
そしてその娘ですよ!
会話の内容もなんか“その手のこと”に興味を持ち始めた娘の素行?を心配する両親みたいな感じだし!
とかまぁそんな感じでハヤテ×マリアさんフラグっぽい感じのところを妄想で補強して悦に入りながら読んでたワケですが・・・
正直、今回のお話は最後の2ページの破壊力が凄すぎてそれ以前のことがちょっと霞んじゃう感じですw
まず、ナギがうなされ始めてからのハヤテの行動と、
ナギの凄く安心した感じの寝顔。
ここはもう、本当に微笑ましくてかなり好きですね〜
ハヤテの気遣いと、ナギがどれだけハヤテのことを頼りにして信頼しているかってのが、
これでもかってくらいわかりやすく描かれているなぁと思いながら何度もニヤニヤしつつ読み返しちゃいましたw
終いにゃ白石さんと釘宮さんの声で脳内再生まで始める始末w
ハヤテのちょっとわざとらしいけど、でもナギにいちばん伝わりやすいであろう演技と、
その後のナギの無防備で本当に安心した、といわんばかりの安らかな寝顔は、
この二人の主従を越えた絆の強さ、みたいなモノを感じさせてくれますね。
んで・・・
そんな二人の絆とか云々について書いた後で難ですが!
実は今回のお話で一番ツボったのは、ナギがニヘラと笑ったその次のコマのマリアさんだったりします。
ナギの悪夢を一掃したハヤテに向けられるマリアさんの微笑には、
ハヤテに寄せる信頼の色がとても強く見て取れるなぁと。
上でも書いたようにマリアさんはハヤテのことをちょっとずつ(今は一応ではありますが)男の子、というか異性として意識し始めた節もありますけれど、
やはり今のところ、彼女にとってハヤテはナギの信頼すべき、そしてさらに期待すべき執事なんじゃないかと思います。
・・・マリアさんの微笑からそんなことを感じたりしたのですが、
それでも今回の件でマリアさんのハヤテに対する好感度がアップしているのは間違いないかと思います。
んで・・・
いつか、マリアさんがハヤテのことを異性として意識する日が来たときに、
そういうハヤテの姿はそのまま彼の魅力として一気に膨れ上がるというか噴き出すというか・・・
そんな展開が待ち遠しくてたまりませんw
そして最後。
やばいでしょ・・・
可愛すぎますよマリアさん!
涙ぐんでるあたりもしかするとナギよりも怖がってるんじゃないでしょうか!w
これならきっとこの晩はハヤテがマリアさんに添い寝する展開が来たっておかしくないんじゃないでしょうか!w
いやまぁ無いとは思いますけど、妄想ならその辺は自由ですから!
というワケで、ついにマリアさんが最後に全て掻っ攫って行く展開に満足ですよ〜
これでGW明けの気だるい日々も生きてゆける、みたいな感じでw
ハヤテとマリアさんとナギで川の字ですよ!
もう完全に夫婦と娘ですよ!
・・・はい、まぁそんなテンションですw
ナギメインのお話だとは重々わかっちゃいるんですが、
それでもね・・・もうベッドのシーン(って書くとエロいですねw)から徐々に、
そして最後のページで完全にマリアさんとハヤテのやりとりに心奪われちゃった感じですw
とは言えそこを書き出すとマジでキリがなさそうなんで、
順を追って感想などなど・・・
ナギがR-18なモノに興味津々なのは凄くわかりやすいというか如何にもな感じなのですが、
鉄壁のガードはちと予想外でしたね〜
イメージとしてはナギは“その手のもの”の影響で知識だけは豊富、但し微妙にズレていて、
いざそういうコトに及んだ時に突拍子も無いコトをしでかす感じかなー、
なんて姿を想像していました。
いやまぁ、そういうコトに及ぶこと自体原作ではありえないので妄想もイイトコですがw
しかしナギのそういうコトに関する好奇心は相当なモノでしょうに
(特に今はハヤテという“そういうコト”の対象予定者までいる訳でw)、
それをことごとくガードするマリアさん、もう流石としか言えません。
てか、ここのマリアさんを見ただけで既に今週は出番が、なんて喜んでいた自分はやはり飢えていたんでしょうかねぇ・・・
んで、R-18なDVDを見るナギですが、
R-18はR-18でもそっちかよ、とか思いつつも
(やはりエロパロ書き的には別の意味でのR-18を期待したかったw)、
怖がってハヤテの袖を掴む姿がかなり可愛かったのでこれはこれで良しって感じですね。
11ページ目の4コマ目でハヤテの腕をぐいぐい引っ張るナギとか、
かなりツボですw
そして流れでハヤテがマリアさんとナギとベッドを共にする(って書くとry)という予想外すぎる展開に突入なワケですが・・・
流石ベッドシーン(ってry)だけあってなかなかに悩ましい発言も飛び出したりしてます。
マリアさんの
「一応ハヤテ君も男の子ですし…」
という台詞、
以前のサウナ回でマリアさんがハヤテを
なんかこの台詞・・・きっとこの先事ある毎にマリアさんが口にして、
いつのまにか“一応”という言葉が抜け落ちて、
気がついたらマリアさんがハヤテのことを普通に男の子、というか異性として意識している・・・
なんて展開を期待したいのですよ!
んで・・・
川の字ですよ川の字!
ちょっと離れちゃいますけど、
それでも同じベッドでハヤテとマリアさんの間にナギが眠るだなんて、
もう完全に夫婦ですよ!
そしてその娘ですよ!
会話の内容もなんか“その手のこと”に興味を持ち始めた娘の素行?を心配する両親みたいな感じだし!
とかまぁそんな感じでハヤテ×マリアさんフラグっぽい感じのところを妄想で補強して悦に入りながら読んでたワケですが・・・
正直、今回のお話は最後の2ページの破壊力が凄すぎてそれ以前のことがちょっと霞んじゃう感じですw
まず、ナギがうなされ始めてからのハヤテの行動と、
ナギの凄く安心した感じの寝顔。
ここはもう、本当に微笑ましくてかなり好きですね〜
ハヤテの気遣いと、ナギがどれだけハヤテのことを頼りにして信頼しているかってのが、
これでもかってくらいわかりやすく描かれているなぁと思いながら何度もニヤニヤしつつ読み返しちゃいましたw
終いにゃ白石さんと釘宮さんの声で脳内再生まで始める始末w
ハヤテのちょっとわざとらしいけど、でもナギにいちばん伝わりやすいであろう演技と、
その後のナギの無防備で本当に安心した、といわんばかりの安らかな寝顔は、
この二人の主従を越えた絆の強さ、みたいなモノを感じさせてくれますね。
んで・・・
そんな二人の絆とか云々について書いた後で難ですが!
実は今回のお話で一番ツボったのは、ナギがニヘラと笑ったその次のコマのマリアさんだったりします。
ナギの悪夢を一掃したハヤテに向けられるマリアさんの微笑には、
ハヤテに寄せる信頼の色がとても強く見て取れるなぁと。
上でも書いたようにマリアさんはハヤテのことをちょっとずつ(今は一応ではありますが)男の子、というか異性として意識し始めた節もありますけれど、
やはり今のところ、彼女にとってハヤテはナギの信頼すべき、そしてさらに期待すべき執事なんじゃないかと思います。
・・・マリアさんの微笑からそんなことを感じたりしたのですが、
それでも今回の件でマリアさんのハヤテに対する好感度がアップしているのは間違いないかと思います。
んで・・・
いつか、マリアさんがハヤテのことを異性として意識する日が来たときに、
そういうハヤテの姿はそのまま彼の魅力として一気に膨れ上がるというか噴き出すというか・・・
そんな展開が待ち遠しくてたまりませんw
そして最後。
やばいでしょ・・・
可愛すぎますよマリアさん!
涙ぐんでるあたりもしかするとナギよりも怖がってるんじゃないでしょうか!w
これならきっとこの晩はハヤテがマリアさんに添い寝する展開が来たっておかしくないんじゃないでしょうか!w
いやまぁ無いとは思いますけど、妄想ならその辺は自由ですから!
というワケで、ついにマリアさんが最後に全て掻っ攫って行く展開に満足ですよ〜
これでGW明けの気だるい日々も生きてゆける、みたいな感じでw

コメント
さあ、早くその妄想を文章にする作業に戻るんだ!
正直な話、Hなビデオを見たナギとマリアさんの反応も見たかったなぁ。
そして、それを見つけたハヤテの対応も。
……久しぶりに書くかな。
正直な話、Hなビデオを見たナギとマリアさんの反応も見たかったなぁ。
そして、それを見つけたハヤテの対応も。
……久しぶりに書くかな。
松雪さま
コメントありがとうございます〜
>Hなビデオを見たナギとマリアさんの反応
それは見たい、是非とも見たいw
>……久しぶりに書くかな。
Hurry! Hurry! Hurry!
超、期待させてイタダキマス。
そしてサイトへの妙な拍手失礼しました(汗
長文が投稿できない仕様なのかそれともウチの実家のPCに問題があったのか謎ですが、
こちらに感想などかいつまんで書かせて頂きますと・・・
>冒頭にワタルの母親(の声)がでてきたり、
>ワタルを諭す役が三人娘だったり、
>かなり意表を突かれるキャスト選びでしたが、
>それでも違和感を全く抱かせない流れで相変わらず流石だなぁと思わされた次第ですよ〜
>執とら2の帰り道でお話されていた美希と理沙の台詞の区別というのも、
>苦労されたであろうことが伝わってきた気がしますw
>確かに台詞だけだと難しそうですよね・・・
こんな感想の書き方で良いのかどうか凄く悩ましいところですが、
ともかく楽しく読ませて頂きました。
夏コミでの新刊も期待させて頂きますよ〜
エロはアリでもナシでも自分はどちらでも楽しみですw
では、なんか妙なレス返しになってしまいましたが、
コメントありがとうございました〜
コメントありがとうございます〜
>Hなビデオを見たナギとマリアさんの反応
それは見たい、是非とも見たいw
>……久しぶりに書くかな。
Hurry! Hurry! Hurry!
超、期待させてイタダキマス。
そしてサイトへの妙な拍手失礼しました(汗
長文が投稿できない仕様なのかそれともウチの実家のPCに問題があったのか謎ですが、
こちらに感想などかいつまんで書かせて頂きますと・・・
>冒頭にワタルの母親(の声)がでてきたり、
>ワタルを諭す役が三人娘だったり、
>かなり意表を突かれるキャスト選びでしたが、
>それでも違和感を全く抱かせない流れで相変わらず流石だなぁと思わされた次第ですよ〜
>執とら2の帰り道でお話されていた美希と理沙の台詞の区別というのも、
>苦労されたであろうことが伝わってきた気がしますw
>確かに台詞だけだと難しそうですよね・・・
こんな感想の書き方で良いのかどうか凄く悩ましいところですが、
ともかく楽しく読ませて頂きました。
夏コミでの新刊も期待させて頂きますよ〜
エロはアリでもナシでも自分はどちらでも楽しみですw
では、なんか妙なレス返しになってしまいましたが、
コメントありがとうございました〜
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ハヤテのごとく! 第174話感想
「法律でダメって言われても、観たい気持ちは消えない」という名の174話。
・・・まぁ、分かるような分からないような話ですが・・・ど...
- 2008/05/08
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