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2chエロパロ板で細々とエロSS書きに精を出すワタクシメの下書帳&チラシの裏。  よって18禁ね。  ケータイからも書き込めるので、外出中に沸いた妄想をメモっては消してます。

ハヤテ第153話 感想

ついに月曜日になってしまったこの更新・・・もはや遅れだしたら止まらない感じでなんとも(汗
ともかく、もう先週となってしまいましたがハヤテ第153話の感想などなど・・・


扉絵がマリアさんってことで、これはもしや本編でも出番ありか!?
なんて期待していたのですが・・・いやもうなんつーか・・・

流石マリアさんです。
全てはマリアさんの掌の上です。
黒いとか言うな。


そんなマリアさんについては後ほど書くとして、
まずは前回ラストで壮絶な最後を迎えた―――とは誰も思っていなかったであろう、東宮君から。
前回の最後では東宮君だけが落ちていっている感じでしたが、
大木を切り倒した振動で崖が崩れたってことなんでしょうか。
ともかくクマもろとも落下する東宮君ですが、無事にハヤテ達に助けられました。
ハヤテもハヤテで他の面々と一緒に、前回『あ… 死んだ』とか言っちゃってるから、
助けない、というか助けられないんだろうなぁとか思っていたんですが・・・
この辺は色々予想が外れました。
てっきり、実は留学は嘘だったみたいな感じで野々原が来るのかなぁとか思ってたりw

しかし、遠足の前のクラス替えの回では完全に忘れられ扱いだったのに、
遠足の間に随分存在感が出てしまった東宮君ですが、
どうせなら野々宮との別れの場面とかも回想でなくやっておいたらもっと彼が勇気を出す場面も引き立ったかもなぁ、なんて思ったり。
まぁ、そこまで優遇するほどの出番が今後もあるかどうかは謎ですがw


んで、続いて愛歌さんと伊澄。
伊澄がここで愛歌さんの石を解呪するのは、まさに帝の想定通りだったんでしょう。
そして愛歌さんにはその辺のところが伝わっていなかった、とw
それはともかく、この二人って以前からの知り合いだったりするんですかねぇ?
同じクラスになって数日は経っているハズだし、互いに名前を知っていてもおかしくないんだけど、
ただそれだけの顔見知り程度なのか、
もちっと以前からの知り合いなのか。
何せ伊澄が色々見抜いちゃうヒトなので、その辺の判断が難しいところですね・・・
ってまぁ、別に判断する必要もないんですぐぁ。

そして相変わらず陰で最強っぷりを如何なく発揮する伊澄さん。
作中最強設定は伊達じゃありません。
そんな彼女が言う、
『戦うべき相手も時も… 見極めなくては…』
この台詞からは、
“誰か”と“いつか”、伊澄が戦わなくてはならないと思っている節が匂わされているような・・・
どうもそんな妄想をしてしまいます。
特に愛歌の石を解呪した後でもありますし、
その関連なのか、或いは帝となのか、とか・・・もうホント妄想ですがw


んで、その頃のナギ達ご一行。
ハル子さんとナギのやりとりはBSでも触れられていますけど、
これはちょっと面白かったかもですw
ハル子さんはきっと、メイドがどうとか以前に学校だとさぞかしお堅いイメージで通っている、
というかそういうキャラを作っていたのでしょうが、
ちょっと気を抜くとつい地が出てしまったとでもいうかw

とりあえず、今回の件でハル子さんはきっとナギから、
“ガンダムが足りている”ヒトとして認識されてしまったことでしょう。
今後、彼女がどうボロを出していくかがなかなか楽しみです。
・・・ええ、勿論ボロは出してくれると信じていますともw


そして山頂。
なんだかんだで最後まで自力で登ったナギは、
バイトに続いてまたひとつ達成感を得ることが出来た訳ですよね。
こうして色々と経験していくことで、ナギもこれから変わっていくのかもしれませんね。

あと、この山頂の場面で、BSで述べられていたお弁当のネタってのも是非に見てみたいところです。
どのマンガのどのシーンと被ったのか自分にはわかりませんが、
単行本の中表紙あたりでやってくれないかなぁ・・・


んでハヤテたちも合流する訳ですが、
ナギがハヤテと東宮君を引き剥がすところとか、
虎鉄がハヤテに抱きつくところとか、
どっちのコマにもハル子さんがいて、しかも微妙に顔が赤いw
ナギもナギで
『“リ…リアルでは”ダメなのだ!!』
とか言ってるしw
リアルじゃなきゃ良いらしいってあたり、
流石は乙女ロードに興味を持っただけのことはあります。
んで、表情からしてどうやらハル子さんもそっちに興味がありそうな模様・・・
この二人、実は凄く気が合うんじゃなかろうかと思えてきましたw

そんなバタバタの末に、雪路が珍しく教師らしくちゃんと締めてたりしますが、
この遠足で出てきたメンバーが今後のハヤテとナギの新クラスの主要メンバーって扱いになる感じですかね。
これだけキャラが揃うと1年の頃にはほとんどなかったクラスの風景も賑やかになりそうで、
その辺は今後の楽しみな感じです。
個人的にはナギとハル子さんの辺りが特にw


んで。
マリアさん・・・
なんつーかもう、抜かりなさ過ぎますw
動物まで操るとか、支配力が只事じゃありませんw
やはり三千院の陰の支配者は伊達じゃないってことですね!

と、まぁ・・・なんか投げやりな感じではありますが、
とりあえずこの辺で〜

ハヤテアニメ第35話 感想

見ました!
前回の予告の時点で危険だとわかっていても期待せずにはいられなかった今週のアニメ!
今回は相変わらず書きかけの原作の感想とかも後回しにしてちゃんとアニメに集中して見ましたよ!
んで・・・

感想は、こう、なんつーか・・・・・・


うわぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあ!


って感じですよ!
なんかもう終始ずっとニヤニヤですよ!

試着ではしゃぐマリアさんとか可愛いすぎるし!
デートっぽいと意識して一気に赤面するハヤテとマリアさんとか、もう最高だし!
いっつもアニメは内容がどうこうケチつけたりしてるくせに今回はもう内容とかどうでもよくて、
普通にデートしてる二人にもうずっぽり見入っていましたわ・・・

我ながら改めてマリアさんの信奉者なんだなぁと強く実感したりw


まぁでも、これが出来たのはアニメだからこそ、なのかなとも思います。
原作だとこーいう展開になっても、マリアさんはきっと途中でナギのことが頭をよぎり自分に芽生えかけた想いを怖れて帰ってしまったり、
観覧車に乗ろうとは言ってくれなかったり、
むしろ観覧車でナギ関連のシリアスなシーンが入るかもしれないなぁとか・・・

ま、妄想ですがw

何度か感想で引き合いに出してる気がしますが、
アニメ版のビリヤードの回で原作と大きく違っていたところで、
マリアさんがハヤテとナギの関係を凄く楽観視して終わるってのがありました。
なので、そんなスタンスだからこそハヤテとこんな風に二人きりでいても特に何も気にしないし、
何より観覧車で『今度はナギと三人で』とか言っているあたり、
そもそもマリアさんはそんなに今回のことをデートとして意識してはいないっぽいですな。

対して一方のハヤテはというと、
『今度は本当にスキなヒトと・・・』
とか言われてどう答えりゃいいのか悩むあたり、
どうやら“ハヤテ→マリアさん”の想いの向きはアニメ版ではそれなりに生まれているっぽい感じでしょうか。

あと、最後に二人で写真をとる場面。
あそこで撮った写真が、今後なんかしらの小道具として使われたりするのかなーとか、
ちょっと期待したりしたのですが・・・
見事に砕かれましたw
ちゃんとオチまでついてしまった以上、
この回のお話が今後に影響することは無いのかもですが、
まぁ逆に一話限りだからこそって感じのニヤニヤ回ってことでまとまったっちゃまとまったってところでしょうか?


あとは何気に(ってのも変ですが)冒頭の『センパイ!』なナギとか、
原作でもあったハヤテの部屋に忍び込むナギとか、
この辺もニヤニヤを維持したまま見ていたりw
てか、なんか今回のナギはエロいですw
何処が、と言われてもなんともですが、なんとなく(汗


まーしかし、今回は見事なまでにもっていかれました。
もうホント、始終ニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤ・・・・・・って感じで(汗

こんな展開ばかりでも難ですけど、たまにはいいですよね〜w


とまぁ、信奉者補正が入りすぎて正直普段のような感想が書けないので、
客観的にどんなだったか感想サイトさんとか色々回ってみよう・・・
では、この辺で〜

またお出掛ける

昨日はやっぱりシタガキ出来ませんでした。
シタガキどころかどうやって帰ったかすらおぼつかない始末デス・・・

それはいいとして、
冬服とかのお買いものにお出掛けるので、
今日こそシタガキ用にー

今回もこわしやネタの続きです。

連休なんて

今日は出社だようわーん。
まぁ、納期があるから仕方ないんですけどね・・・


夜にちょっと遠くまで呑みに出かける予定なので、
その帰りに眠らずにいたらシタガキ用ってことで。

でも多分呑みの帰りは寝ちゃうのでこれだけで終わると思いますぐぁ。

ハヤテアニメ第34話 感想

文化祭話の後編ってことで、お祭はお祭でもなんか違うお祭に突入しているのですが、
まぁそれはいいとして・・・

・・・

正直、次回予告のインパクトでぶちのめされましたw
だってマリアさんとハヤテがデートですよ!
ちゃんと私服で!
いや、変な服も着てたけどそれはそれとして!

アニメが微妙だとかオリジナルストーリーが微妙だとか、
これまで言ってきたこととか一旦おいておいて、
次回だけは絶対に見ねばならない!
見ざるを得ない!
見ない訳には行かない!

てか・・・3クールに入ってマリアさんの存在感薄いし、
正直そういうお話が入るとは全然期待していなくて・・・

って、この辺で自重しときます(汗
次回予告のあれだけの情報で何先走ってるんだ自分、って感じですな(汗



という訳で、改めて本日のハヤテアニメの感想をば。

まぁぶっちゃけコミケな感じになっちゃった白皇学院の文化祭なワケですが、
この基本的な流れ自体は、いかにもこのアニメっぽいというか・・・
なんつーか、はっちゃけ過ぎな感じにだんだん慣れてきた気がしますが、
本当に客層を絞ってるよなぁ、というか・・・w
小さなお友達とかおいてけぼりすぎるw

まぁ視聴者層とかはいいとして、
この状況を作り出したナギと理事長とポエムのヒトですが、
なんか理事長たちにはだんだん慣れてきちゃいましたねー。
前ほど違和感を抱かなくなった感じで、お陰で平穏な気持ちでアニメを見ていられますw
それにしてもポエムのヒトは弱体化しすぎだと思いますがw

あと、そんなポエムのヒトを言いたい放題愚弄する愛歌さんには原作に通じる黒さを感じましたw
声はイメージより高いと言うか可愛らしい感じでしたが、
ああいう声のほうが“天然の入った黒さ”は強調されるのかもなぁ、とか思ったり。
愛歌さんも、原作だと帝との繋がりが描かれたりしていて、
作中で今後も存在感が大きくなりそうな印象があるんですが、
アニメだとその辺の設定は描かれるやらどうやら・・・謎ですね〜


んで、まぁお話はハヤテとナギ(というか理事長の)対決、そして二人の和解って展開になりますが、
お話としてはシンプル、だけどまぁここに来て妙な奇のてらい方をしたりしないあたり、
よかったかなぁと。
ナギがハヤテのケーキで記憶を取り戻して後、ハヤテが抱きついてそれを皆に見られてって流れは、
ニヤニヤしながら見ていましたw

ただ、ナギの同人誌が捨てられているシーンとか見ると、
ハヤテが相手をしてくれないこととかは全く別の問題として大暴れとかしそうではありますが・・・
結局、ナギがハヤテのところにケーキを食べにきたのって、
自分の同人誌が邪険に扱われていることに気付いて寂しくなったのか、
同人誌とか関係なくハヤテに会いたかったのか、
どっちなのか謎です。

“豪華残念賞”を利用した売り方をした時点で素のナギならそれが彼女の望んでいるものではないと気付くでしょうし、
その売り方を認めてしまったあの時点のナギはそんなこと、考えていない・・・
ってあれ、でも催眠状態のナギも自分の同人誌で文化とは何かを教えてやる、とか言ってたりしたんですよね・・・?

・・・まぁいいや、深く考えたら負けってことで(汗


あとは・・・そんなナギをハヤテの元に導いた、シルエットのヒト。
―――いや、まぁ・・・十中八九、姫神君。

原作では、ナギのことを護ると言いながら突然いなくなってしまった“らしい”彼ですが、
そんな彼が白皇にいてナギの同人誌の末路を見た末に、
彼女を今の執事の下へ導いてくれたりしている訳ですが・・・
とりあえず、ナギの元を去った今も白皇にいるってあたり、
やっぱこのヒトもアニメでは闇執事とかやっていそうですな・・・
基本的にはナギの味方っぽい振る舞いではありますが、
そんな彼とハヤテはどんな関係になるのやら。

恐らく原作より早く出会うであろう二人のやりとりとか、
なかなか楽しみだったりします。


まーでも、なんつーか・・・
今回のお話、普通に楽しかったと思うのですが・・・

やっぱり最後の次週予告に全て持っていかれた感じです、自分的にw
あの予告を見ながら、めっちゃニヤニヤしちゃいましたしw

んでは、なんかまとまっていない感じもしますが、
眠気に呑まれそうなのでこの辺で・・・
PROFILE

499

  • 作者:499
  • 2chエロパロ板在住のSS書き見習い。
    主な生息地は某こわ○やスレと某ハ○テスレ。
    ハ○テスレでは名無しですが。

    属性:
    ・我聞×國生さん至上主義
    ・マリアさん信奉者

    まぁ、その割に無節操に書いてる気もしますが・・・
    (特にハ○テネタはw)

    e-mail : for99@hotmail.co.jp
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