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2chエロパロ板で細々とエロSS書きに精を出すワタクシメの下書帳&チラシの裏。  よって18禁ね。  ケータイからも書き込めるので、外出中に沸いた妄想をメモっては消してます。

ハヤテ第145話 感想

まさかここで更に西沢さんとヒナギクのシーンを先送りにするとは思ってもいませんでしたが、
なんというか・・・端々にかなり色々重いというか悩ましい断片が散りばめられていた回でした。
家族という言葉をキーワードにした、ハヤテとナギ、そしてちょっとお茶目な咲夜の想いが語られた訳ですが、
その辺について感想などなど。

まずはハヤテ。
両親のことについて咲夜から
「もし自分の両親が心を入れ替えて…
 もう一度、一緒に暮らしたいっていって来たら…」
「自分… どうする?」
と問われたハヤテの答えは、前提条件の全否定。
“二度目”はない、という表現に咲夜もちょっと引っかかったようですが、
一体何が“二度目”なのか。

以前にも一度、売られたとか捨てられたとかしていたのか、
それともハヤテと両親との間で、
“二度目は無い≒一度だけなら許せる、許される”
という感じの、なんらかのエピソードでもあったのか。
ハヤテが“二度目”を許さないのか、
あの両親が“二度目”をすることは有り得ない、ということなのか・・・

もしかすると、ハヤテの兄が同じ目に遭っていた、という可能性もあるかもですね。
ハヤテがまだ幼かった頃、もしかすると丁度ハヤテくらいの年齢だったかもしれないハヤテの兄が捨てられて、もしくは売られて、
でも一度は両親が兄を再び迎え入れたけど、
結局兄はもう一度同じ目に遭い・・・そしてそれっきり兄はハヤテの前に戻ってこなかった、とか・・・

まぁ、妄想は色々出来ますが、
ともかく単行本のキャラ紹介を読んでいないと今まで存在すらわからないハズのハヤテ兄ですが、
こうして本編でもすごく思わせぶりに触れられたあたり・・・
間違いなくいつか登場することになるのでしょうけど、
どんな立場で、どんな風にハヤテの前に現れるのか、あるいは立ち塞がるのか・・・楽しみにしておきます。


んで、順番的に次は咲夜。

・・・ってか・・・
一周目(ってのも変な表現ですがw)は攻略不可キャラだけに、
適度に好感度を上下させて微妙な距離感を保つ為に、
当面は好感度ダウン月間だとばかり思っていたら・・・

なんかもう姉キャラ投げ捨てて妹キャラで売り出しかねない勢いでハヤテに迫ったりしてますよこのヒト!
ああでもなんか妹な咲夜ルートもかなり見てみたい気もするけどなんかナギがキレてDEAD ENDになりそうな気もしますよ!

でも、そんなルートがあったとして一番最初にキレるのは咲夜自身かもしれない、とか思ったりもw

まぁそれはともかく、
ナギに対してお姉さんっぽく振舞ったり、女性として見ないハヤテに女性であることを強調したりして、
マセっぷりを強調しがちな咲夜ですが、
やたら可愛い一面が突然現れてちょっとびっくりw
まぁ、可愛いからいいんですがw

しかし、ギルバートのことを兄として思い切り否定した咲夜がハヤテのことをお兄ちゃんと呼ぼうとしたあたり、
ハヤテは咲夜的に兄として合格ラインってことなんでしょうね。
そしてきっと咲夜は兄にメイド好き属性は求めていなかった、ってところなんでしょうか。
そうすれば以前の伊澄メイド化回で好感度が下がったりとか、
この前のハル子さんの件で絡んだりとかも頷けるかなぁ、と。


そしてナギ。
名前は出ていないけど明らかに姫神君について触れているのは、
特に新しい情報も無いのでいいとして。
ゆっきゅんも、同様の理由でまぁいいとして。
ナギがマリアについて、

「いつか誰かを好きになって、」
「きっと私から離れていってしまうだろう…」

こう認識していることに、正直驚きました。
いや、ナギは賢い子なのでそうなるのが当然だとわかっていても不思議は無いというか、
当たり前ではあるハズなのですが・・・
自分の妄想で、ナギはどこまでもマリアさんにべったりで、
マリアさんが自分の元を去ることなんかこれっぽっちも考えていないんじゃないのか、とか、
そういうイメージが強かったもので・・・

今回のBSのタイトルが
【第145話/いつか来る終わりの時に】
となっているのですが、
ここでいう“終わりの時”っていうのはもしかするとその日かもしれないなぁ、
とか思ったり。
ただ、自分の妄想ではマリアさんが好きになるのはハヤテであると決まっているので(信奉sh(ry)、
その直後にハヤテがナギに言おうとした
“僕は一生側にいます”
ってのと矛盾しちゃうんですけどね。

まぁ、その背反した悩ましい状況に直面したときにハヤテやナギやマリアさんがどうするかが非常に見たくもあるワケですが!w

は、ともかく(汗
そんなナギの背中に言葉をかけようとしたハヤテは、
またしてもやっちまう訳です。
いつぞやのヒナギクの時もこんな感じでした。
やはりハヤテはこういう状況は苦手なんでしょうけど、
それとは別にふと思ったことが。

いつぞやのBSでハヤテが言うであろう言葉がある、とか書かれていましたが
(ナギに、ではなく少年が少女に、としか書かれていませんが)、
先に挙げたBSのタイトルにある“終わりの時”ってのはここにかけてあるのかなぁ、とも思ったり。
肝心なときに言葉に詰まるハヤテですが、
最後の最後に、想いのこもった言葉をナギに贈ることができるのかもしれないかな、とか。

ま、果てしなく妄想ですが・・・w


そして最後に、場面は西沢さん達に戻る訳ですが・・・
ちょ、ちょっと・・・この引きは思わせぶり過ぎます(汗
今回これだけ家族のお話が出てきたとなると、
もしかすると次週はヒナギクが自分の家族のこと、身の上を話して、
その上で西沢さんに真実を告げる、とかそんな風になるのかもしれませんが、
でもそんな話をわざわざ入れる必要もあるかというと・・・ぬーん(汗


あとは咲夜のとっておき、これも“金持ちらしいところ”ってことで前回から引いているモノですが、
一体何でしょうかねぇ?
“すごいモノ”じゃなくて“すごい事”と言っているので、
観覧車自体ではなさそうなのですが・・・
わざわざこうして強調しつつ引っ張っているし、きっとこのエピソードのオチにあわせて出してくるのかなぁとか、
離れたところの観覧車からでも“それ”が見える、というかわかるなら、そして西沢さんたちがそれについてリアクションできるなら、
オチとしては綺麗かなぁ、とも思ったりして・・・
夜だし・・・まぁ、色々妄想出来て悩ましいですw

ところでそれは置いておいて、それはともかく!
咲夜の裸漫談は是非とも見たいと思うのですが如何でしょうか!?

って、誰に聞いてんだって感じですねw
では、この辺で・・・

ハヤテアニメ第26話 感想

これで三度目となる完全オリジナル話だった今回、
正直これまでのオリジナル回が微妙だったので期待していなかったんですが・・・
今回は普通に楽しむことが出来ました。

記憶喪失というベタなネタ、という感じの台詞をナギが言っていたと思いますが、
記憶喪失ネタを出しておきながら誰も記憶喪失にならない、というのはちょっと新しい気がw
あの落雷で絶対記憶喪失になっただろうと思いきや、
なんかもう普通に平気だしw

しかし、告白されてそれを記憶喪失のフリで誤魔化すって、
何気にハヤテ、結構酷いことしてます。
まぁ、当人に悪気があるワケではなく、
こういう状況がある意味唯一の弱点なんでしょうけど。

原作ではこの二人の関係は、発展という程のことは無いにせよ、
今の状況を二人とも受け入れる形で落ち着いているからいいんですが、
ヒナギクの誕生日プレゼントを選ぶ回とか、
下田への道中のエピソードとか、
そーいうのを見る前に今回のアニメの話を見ちゃったら、
ちょっと個人的なハヤテの印象が悪くなってしまいそうな気がします(汗

もしくは、アニメでのハヤテの扱いについての印象がw


あと、ハヤテが“魔が差した”ことで自己嫌悪している最中、
西沢さんもついつい嘘を言ってしまったことを後悔してるワケですが、
そんな西沢さんの行為に対するハヤテのコメントやらリアクションってほとんど無かった気がします。
ハヤテ的には、記憶を失って(いることになっていてw)ピザ屋さんに応対できない自分へのフォローってことで、
普通に受け入れてしまってるんでしょうかねぇ?


んで、後半は・・・まぁこのアニメらしい、バタバタした感じというかw
亀とか意味がわからなすぎるw
湖の亀様(って聞こえたけど、そう言ってたよね?w)って、
何か元ネタあるんだろうか・・・w

ともかく亀様は置いておいて、
個人的には驚異的洞察力で真実を察知したマリアさんが、
ちょこっとでもハヤテにフォローを入れてくれたりしたら嬉しかったのですが、
残念ながらそうはならず。
まぁ、この辺は信奉者のエゴですなw

あと、最後の方で西沢さんが身体を張ってナギを守ろうとするところは、
下田への道中で殺し屋に狙われたときのエピソードに重なるものを感じました。
その後ハヤテと西沢さんを二人きりにさせてあげるところも似ているっちゃ似ているのですが、
ナギと西沢さんのエピソードを2クールのうちにもう一度入れておきたかったとか、
そんな意図でもあるのでしょうか。

それに関連してというか、
2クールの最後にこのエピソードを入れたことがちょっと謎だなぁと思ったり。
我ながらしつこい気もしますが、
やっぱり区切りのところには前回のお話を入れたほうがよかったんじゃないかなぁと思うのですよね。
てか、今回のお話こそ24話くらいに入れても何の違和感もなかった気がするし・・・
ギルバートがハヤテを襲う理由として前回のハヤテの台詞が引用されていましたが、
ギルバートは初登場の時点でハヤテに切りかかってるし、
そんな理由付けとか無くても問題なさそうだし・・・

まぁ、別にいいんですがw


とりあえず、アニメではまだまだ初期段階な感じのハヤテと西沢さんの関係ですが、
この二人の関係は原作どおりに運ばせるんでしょうか。
あと、原作では現在進行形で悩ましい場面を迎えている西沢さんとヒナギクの二人ですが、
アニメでは未だ出会ってもいないワケで・・・
この辺もどう扱うのか、結構気になるところです。



まぁ感想はこの辺で・・・
次回からはOPが変わるとのことですが、
相変わらず夏全開なEDも変わるんでしょうか。
情報は特に無いけど、どうなんでしょうねぇ?

ま、来週になればわかること、ですなw

お出掛けついでに

今日のアニメのハヤテは、これまでのオリジナル回の中では一番の出来だった気が。
普通に楽しめましたね〜
感想は後ほどにして、おでかけついでにシタガキなど。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

ハヤテは至福の瞬間を迎え、
たかぶりきった己が解き放たれる感覚に陶然としながら、マリアの膣内へどくどくと精を注ぎ込む。
劣情の塊を吐き出すことで興奮し過ぎて半ば獣じみていた心も徐々に落ち着きを取り戻し、
そんな劣情を一身に受けとめさせられていたマリアの様子にも目が行くようになる。

激しく脈動するハヤテのモノから放たれる精液の濁流を身体の一番奥に注ぎ込まれ、
マリアは―――マリアの身体はこれまで以上に強烈な絶頂を迎え、
彼女の精神は身体が受け入れてしまった強烈過ぎる快楽によって焼き切れそうなくらいに白熱し・・・

自分の下着を口に押し込まれたせいでくぐもった声しか出せずにいたが、
それでもマリアの表情から、彼女がハヤテをどれだけ感じ・・・どれだけ激しい絶頂を迎えたのか・・・
ハヤテにも手に取るように理解できる。
その、失神寸前にも見える彼女の表情にハヤテは今更ながらに多少の罪悪感を覚え、
未だ脈動を続け精を吐き出し続けるモノをマリアの膣から引き抜く。
本当は最後の一滴まで残らず彼女の中に注ぎ込んでやりたかったが、
理性を取り戻したハヤテは基本的に善人であり、また彼女に憧れのような感情を抱いていることもあり 、
自分の欲求よりも彼女を気遣うことを選んだのだ。

・・・少なくとも、この時点では。

「ん・・・・・・んん! ん・・・」

ずるり、と身体を貫いていたモノを引き抜かれると、マリアはその感触にびくびくと震え、声にならない細いうめきを上げる。
だが、それを最後にこれまで心身をさいなんでいた甘美過ぎる刺激の元凶は彼女の体内から失われ、
引き抜かれたモノから放たれる白濁を顔や身体に浴びながら、逆に快楽で真っ白になっていた心は少しずつ・・・色を取り戻す。

ハヤテ第144話 感想

結局金曜になっちゃいましたが、今週のハヤテ感想ってことでー

サンデーを開いてブックマークを捲ったあとにあった、
ハヤテTCG第二弾のカードの大人っぽいマリアさんに目が惹かれました。
いや、あくまで大人っぽい、ですからね?
別に他意はありませんからね?
だってほら、信奉者ですし!
ね!?


とまぁ、それはともかく・・・
今回も西沢さん・ヒナギク側のお話と、ハヤテ達のお話が同時進行していて、
しかもどちらも結構気になる点が多くて・・・
なんかやたら密度が濃い感じです。


では感想ということで、まずは咲夜の誕生日パーティー会場側の、ハヤテ達から。

またしてもメイドさんを強調して、咲夜から睨まれてしまうハヤテなワケですが、
どうも伊澄のメイド回で咲夜からの好感度が下がって以降、
彼女はハヤテにキツくなってしまった気がします。
まぁ、あのステージに酷く納得行かなかったってだけなのかもですがw

んで、名前こそ出ていませんが、まず間違いなくアーたんであろう女の子についての、
ハヤテによる回想。
以前、どうして西沢さんとつきあえないのか三人娘から問われたときだったでしょうか、
ハヤテはアーたんの影響で、甲斐性がなければ女の子と付き合う資格が無い、
というようなことを言っていました。
ですが今回、同じアーたんの言葉を回想したハヤテが言っているのは、
どうやら資格とは別の話。

『もういい!! だったら勝手にしろ!!
 もう お前なんか…!! ハヤテなんか……!!』

アーたんの言葉からして明らかに、回想は彼女との決別のシーン。
直前のハヤテの台詞が、
「結局…誰かを好きになっても…」
なので、きっとこの時点でハヤテはアーたんのことが好きだったのかもしれません。
そして彼女からこんな言葉を告げられてしまうということは、
彼女に失望された、もしくは彼女の期待に添えなかった、ってところでしょうか。

こうなった理由は妄想できなくもないですが
(夜逃げとかでアーたんの傍にいられなくなって、彼女にそのことを告げたところ、引き止められた末に・・・とか)、
その辺はまぁいずれ語られることでしょう。
それはともかく、ちょっとここで思い出したのが4巻8話『Funny Bunny』でのハヤテの言葉。
「この屋敷に来る前、あれほど未来に期待したりしなければ…
 つらい思いはしないって学んだのに…」
ここでいう期待、という言葉には、そのことも含まれていたのかなぁ、とか思ったり。

ともかくハヤテのいう“女の子が苦手”という言葉の根拠は、
恐らく誰かを好きになっても、好きになられても・・・きっといつか、嫌われてしまう、
ということを怖れているんじゃないかと思います。
アーたんとの一件が辛かったから、
好きだったからこそ嫌われてしまうのが辛かったから、
ならば最初から好きになんかならなければ、つらい思いはしないで済むとか・・・
そういうコト、なんでしょうか。

以前、未来に期待しなければ―――とハヤテが落ち込んでいたとき、
そんなハヤテを励まして道を示してくれたのがマリアさんだったワケですが、
彼の恋愛感というか女の子に対する苦手意識も含めて、
それを乗り越えさせてくれるヒトは果たしているのか、いるとしたら一体誰なのか・・・
気になるところですね。
まぁ、個人的にはマリアさんにやって欲しいところですがw


んで、主人公がそんなことを口にしていた頃、
そんな彼に想いを寄せる乙女二人はというと・・・

とりあえず、今回は全般的に怯えまくってるヒナギクが可愛いすぎますねw
ぽろぽろ泣き出すところとか結構ツボですw
しかし観覧車には乗せられるわ、歌は歌わされるわ、
もう完全に西沢さんペースです。
まぁ、今はナギとそっくりな負けず嫌いさんのヒナギクのことを“可愛い”なんて言っている彼女ですが、
ヒナギクが告白した後、果たしてどう思うのか・・・

それはともかく、さりげなく出てきた西沢さんの家庭教師のお話。
勉強を教えてくれないとか、ギターだとか、
きっと雪路を連想するのは自分だけじゃないんじゃないかと思うのですが、
どうなんでしょう。
もしそうだったとしたら、西沢さんとヒナギクとの結びつきが今後更に強まる可能性もあるなぁとか思ったり。

あと、妄想に妄想を重ねる感じではありますが、
喫茶どんぐりが以前ヒナギクや雪路が切り盛りしていた喫茶店であったとしたら、
昔、雪路がそこでギターを弾いていたかもしれなくて、
いつか西沢さんが同じ場所で同じギターを弾くこともあるのかなぁ、とか・・・
いや、本当に妄想ですがw
でももし家庭教師ってのが本当に雪路だったとしたら、
ギターを西沢さんにあげてしまった理由とか、ちょっと気になったりもします。


まぁ、そんな感じで・・・ヒナギクの告白は次週に持ち越しなワケですが、
かつて桜吹雪の中で、ハヤテに求めていたものに気付いた西沢さんと、
かつて美しい夜景をのぞみながらハヤテへの想いに気付いたヒナギクと。
夜桜と夜景を見下ろせる観覧車の中で、
二人がどんなお話しをするのか・・・楽しみにしておきます。


あと、何気に行方不明になっているナギなんですが、
二つの場面を交互にクローズアップしながら展開しているお話としては、
やはりナギが西沢さん達のところに現れる可能性があるのかなぁ、なんて思ったり。
もしくはナギを捜しにきたハヤテやマリアさんも含めて、
観覧車を降りた西沢さん、ヒナギクと合流したりするかなー、
とか妄想したりもしてます。
咲夜が今回言っていた“もっと金持ちらしいところ”ってのが、
例えばあの観覧車が咲夜のモノだとかってことで、ナギがそこにいるという連絡をうけたりして、
ハヤテ達が向かったところに丁度ヒナギクと西沢さんが降りてきて、
そこでヒナギクがナギにも宣戦布告とか、
もしかするとハヤテに・・・いや、それはアレか、流石に無いか・・・な?

いや、アリもナシも何も、思い切り妄想ですが!w

んであ、いつにもまして妄想だらけですが、とりあえずこの辺で〜

ハヤテアニメ第25話 感想

いやー・・・
実家から帰ってきて、録画したのを見た訳ですが・・・

もう、完全に予想を外しましたわw
てーか、今回の締めを絶対2クールの最後に持ってくると思っていたのに・・・

ってかでも、クールって単位も実は謎っちゃ謎なんですよね(汗
四半期を1クールとして扱うなら9月いっぱいってことで、
27話まで2クールって扱いになるのかもだし・・・あぁもうなんか謎です(汗
・・・まぁいいや。

自分の妄想だと、ギルバートのロボとの闘いを長引かせて、
次週に必殺技に覚醒して終了かなーと思ってたんですが、
普通に終わっちゃいましたね。
だったらなんでああも必殺技に拘ったんだろうとか、
タイトルは「心を揺らして」より「君にこの声が届きますように」のが良かったんじゃないか、
とか色々思ったりもしますが、まぁその辺は個人的な意見ってことで。


でもまぁ正直、お話の構成としては綺麗にまとまっていたかなーと思います。
ABパートを過不足無くという感じで、
変な引き伸ばしとかなくて違和感無く見ることが出来ました。

細かいところだと黒いマリアさんがいい感じだったり、
自動ドアでプルプルしているギルバートが地味に笑えたり、
ちょっと面白かったですw
ナギがハヤテの名を叫んだあとに、ちゃんと飛んでくるあの場面も、
原作どおりの展開でベタなところではあるのですが、
やっぱりお約束はお約束というだけあって、アツくていいですw
・・・まぁ、あの場面はもちっとマッチしたBGMがあればよかったなぁと思いますが・・・
ちょっとそこが残念だったかも。
あの場面は、専用のBGMを用意してもいいんじゃないかってくらいの山場だと思うんですが、
どうなんでしょうねぇ?


しかしどうやら次週はオリジナルな感じのようで、
そうなると伊澄とマリアのあの会話―――
『まぁナギにとって、私より身近な人がハヤテ様を好きになった時は大変だと思いますが…』
『え?』
がなくなってしまいそうで、何よりそこが残念かも。

でも次週は西沢さんがメインっぽいので、
それはそれで楽しみにさせていただくとしましょう。

てか、今回の西沢さんのアレは・・・あの思わせぶりなフェードアウトは一体w
てーか何処から来たんだあのたこ焼きはw

ま、まぁいいやw
そんなワケで、このへんで〜
PROFILE

499

  • 作者:499
  • 2chエロパロ板在住のSS書き見習い。
    主な生息地は某こわ○やスレと某ハ○テスレ。
    ハ○テスレでは名無しですが。

    属性:
    ・我聞×國生さん至上主義
    ・マリアさん信奉者

    まぁ、その割に無節操に書いてる気もしますが・・・
    (特にハ○テネタはw)

    e-mail : for99@hotmail.co.jp
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