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2chエロパロ板で細々とエロSS書きに精を出すワタクシメの下書帳&チラシの裏。  よって18禁ね。  ケータイからも書き込めるので、外出中に沸いた妄想をメモっては消してます。

マリアさんに不可能はないのだ。

お年の割に趣味がやや渋めな気も致しますが・・・
と言うワケでハヤテ85話感想でゴザイマス。

久々にハヤテ・ナギ・マリアさんのメインキャラ(だよね?)三人だけお屋敷という、
ハヤテ的オーソドックスなお話。
学園や他の舞台、キャラのお話も好きですが、やっぱお屋敷でこの三人ってのは、
なんというか安定感がある気がします。
何でも出来る気になるけど、やっぱり何も出来ないナギとか、
なんというか限度を知らない方向に何でも出来ちゃうマリアさんとか、
こう、各キャラの持ち味がいかんなく発揮されているというか・・・(汗

んで、今週唐突に明らかにされた、
ハヤテどころかナギも知らない三千院家の食卓事情・ウラ話。
マリアさんは家庭菜園(と呼べる規模か甚だ怪しいですが・・・)も持っていたし、
お嬢様の日々のお食事は思った以上に自給自足な雰囲気が濃厚です。
三千院湖があるなら三千院山や三千院谷なんてのもあって、
マリアさんが山野を駆け回って食材を集めていたっておかしくないし・・・

以前ハヤテが“注文したお醤油が云々〜”なんて言ってたこともあったし、
ハヤテとマリアさんの食事はハヤテが担当しているはずですが、
ヘタするとお嬢様よりも使用人の食事の方がお金かかってるんじゃないかとか思ったりw

まぁ、マリアさんの手作り料理って時点でプレイスレスなワケですが!


それにしてもマリアさん、鯉の妖精に慰めてもらったかと思えば、
湖の主を釣り上げてみたり。
魚類と仲がいいのか悪いのかはともかく、縁はどうやらある模様。
案外、湖の主ともライバルなのかもしれません。
きっと小さい頃からあそこで釣りしてたでしょうし、
ラストページの柱のあおりもなんかそんな風に読めなくも・・・いや無理か(汗


ところで冒頭でオーソドックスなんて書いておいて難ですが、
純粋にメインの三人「しか」出ない回って、
実はかなり少なくありません?
誘拐犯とかタマとかクラウスとか、大体他の人?も出てきてた気がするんですけど、
実際どうなんだろう・・・あとで単行本読み直してみよう。






と、まぁ。
前置きはこの辺にして。

今回の第85話を最も分かりやすく表す言葉があるとしたら、

これなんてエロゲ?

じゃないでしょうか!?

てーかシチュエーションからしてもう逃げ場なし邪魔者なしって絶好?の環境で、
背後から密着してなおかつ胸鷲掴み、
しかもお嬢様喘いじゃってるし!

“そ!! そんなに強くしたら…!!”

・・・・・・。
強くしたらどうなっちゃうんでしょうねぇ。

その直後の糸が切れる絵ですが、
アレをなんつーかこう、耐えていた気力が尽きたとか、
緊張の糸が切れた、みたいな描写だと脳内変換してみると、
あーら不思議、次のコマのお嬢様がまるでイっちゃった直後みた以下略。


それでなくとも、色々とシチュエーションが浮かぶというか、
例えば切れた釣り糸が二人に絡み付いちゃって、
外そうとしたハヤテの手がナギのあんなとこやこんなとこを不可抗力的に撫で回しちゃって、
我慢できなくなったナギがハヤテに迫ればもうね!

・・・ねぇ?


てーか、アレデス。
丁度今ハヤテ×ナギのエロシーン書いてる真っ最中なんで、
なんかこう、色々キます(汗
ナギには子猫になってもらおうかと思っていたら子猫とか言われてるし、
コレはもう子猫にするしかない(汗


まぁ、ナニはともあれ、
この漫画、さり気無い?エロが多いけど、たまにはこういう露骨なのもアリかもしれないなぁ、
なんて思ったり。
毎週こんなんだったらエロパロなんて書いたりしないだろうなぁ、とも思う今日この頃ですw

んではまぁ、そういうことで〆〜

佐々やんがアツい!

ってなワケで久々に佐々次郎の更新が来ましたね〜!
しかもかなりまとまって!

今回はもう、佐々やんの漢っぷりがとにかくアツい!
これに尽きる!
・・・って感じっす。


一度は恵を探すことを諦めてバイトへ、と思いつつも、
結局はバイトの方を後回しにして街を駆け回り続けたんでしょうな。
アイちゃんという“彼女”が出来て(黒幕だけどw)あんなに浮かれていたのに、
“友達”の恵のためにここまでするとは、
本当に見上げた奴です。

走りながら胸の中で佐々やんに感謝しつつ憎まれ口を叩く恵と、
それを聞いて“いつも通りだ”と安心する佐々やんの、
言葉を超えたところで通じ合っている感じがまた良いです。
佐々やんからすれば友達、恵は片思い、という微妙な間柄ではありますが、
なんというか、絆を感じられる二人です。


ヤンキーに体当たりかまして恵の手を引いて駆けるところとか、
すげー格好いいです。
とても本編で「こっくしょうさっはーん!」と言っては恵にしばかれていた彼と同一人物とは(ry


我聞みたいにどんだけ傷ついても立ち上がって敵に立ち向かう格好よさもあれば、
あんな風に不意打ちかまして迷うことなく女の子の手を引いて逃げるっていう、
そういう格好のよさもあるんだなぁ、とか・・・

いや、佐々やんが体当たりでヤンキーふっ飛ばす場面で、
我聞が第三研で國生さんに手を上げようとしたタリズマン坊主を裏拳で弾き飛ばしたところがリフレインされたもので、
ついついそんなことを考えてみたり。


ともかく、路地の出口目指して走る二人ではありますが、
あの出口に何者かが立ち塞がるのか、
それは敵か味方か、
そもそもアイちゃんのことには気付いて無さそうな佐々やんと彼女のやり取りとかあるのか、
とかとかとか・・・
まだまだ気になる展開が続きそうですな!



・・・前編はその20までだったけど、
後編はあと3ページじゃ終わらないっぽいですな・・・w

キスの仕方が妙に板についているように見える・・・

実はサキさんと経験済みなんじゃないか、
とか勘繰られそうな(勘繰るのはきっと自分だけだろうが)ワタルの明日はどっちだ!
ということでハヤテ84話感想など。

以前、ハヤテが屋敷から暇を出されて雪路に麻雀に連れ込まれる時に、
シスターがえらいチョイ役で再登場したものですから、
彼女に未来があるのかどうか本気で心配になったものですが・・・
やっとワタルとのフラグが生きてきましたね。
お陰でワタルを取り巻く好意の人物相関図もかなりのカオスっぽい感じに(汗

まぁそれはともかくとして、
16歳のハヤテが13歳のナギとの間に年齢の壁を意識しているというのに、
それ以上の年齢差(シスター幾つだっけ(汗)をモノともしないシスターの愛の力に脱帽です。
チューでやる気になったらハヤテの自転車を追い越して電柱引っこ抜いてボンネット突き通すとか、もう鬼ですw
単純な戦闘力だとハヤテより上なんすかねぇ。
まぁ、ハヤテはナギに危険が迫ってたりしたら全く別でしょうけど、
シスターもワタルが絡むとどう化けるか謎ですし、どうなることやらです。


こんな感じで腕力なら作中ハイエンドクラスの一人になりそうなシスターですが、
そんな彼女にサキさんがどう対抗するのかがなかなか楽しみだったり。
サキさんがワタルに対して抱いているのはあくまで家族としての親愛の情の範囲を越えてはいないと思うのですが、
シスターとワタルが仲良くしている様を見て“殺意”とか言っちゃうあたり、
嫉妬の程はシスターに負けず劣らずって具合っぽいですからね〜

とは言え、まぁシスターにはきっと対抗できない、
というかポンコツメイドのアイデンティティーとして、対抗以前に自爆でしょうw
んで、その度にワタルに気遣われて、それがシスターには気に入らなくて・・・
とかそんな関係になりそうです。

なんて書くとそうならないかもですが(汗


あとシスターとの絡みが楽しみなのは伊澄ですかね〜
ワタルが伊澄に好意を抱いてるのは、誰が言わずとも傍から見たら丸分かりな訳で、
シスターの嫉妬レベルたるやサキさんへのそれの比ではないでしょう。

んで、例えば実力行使に出たとすると・・・
きっと伊澄の恐ろしさを思い知らされることになるんではないか、とか・・・
だってほら、伊澄は畑先生曰くの“戦闘力なら作中最強キャラ”ですから。
いや、本当に戦うことはさすがにないでしょうけど・・・ちょっと見てみたいw


んんむ、なんかどうも感想がバトルっぽい方向にばかり行ってしまう(汗
ともかくワタルを取り巻く女性事情については、今後のお話に期待、ですかねー。
個人的にはサキさんに頑張って欲しいものです・・・
という訳でこの辺で〆ってことで。

久々に更新されてますな〜

という訳で先生のブログのことです。
まぁ、昨日の話を今更、とか言われそうですが、それはともかく(汗

タイトルが更新停滞というあたり、微妙なところではありますが、
とりあえずご無事で何よりって感じですね〜
旅行とか温泉とか、行くに行けないってのはやはりお忙しいんでしょうかねぇ?

W杯に関心無しを公言したところで、
腰を落ち着けて次回作の構想でも練られているのか、
今日も今日とてどこぞの世界をお救いになられているのかは謎ですが、
ファンとしては今はただ待つのみ、ですな。

そしてプロフ画像が昨日今日と変わってますけど、
またしてもコロコロ変わるモード?なんでしょうか?
昨日のハルヒ(でいいんだよね)の絵にあった“のいち”って単語が謎で、
しばらくあの書き文字が意味不明でした・・・挿絵の方なのね。
今日のは書き文字からしてキミキスという奴なんでしょうけど・・・
むぅ、どっちも名前しかわからんです(汗

とりあえず電グルだけは分かったけどw


んでは次の更新を心待ちにしつつ、SSの続き書きに戻ります・・・

表紙の二人の絡みが本編でも見たいなぁ、とか

いや、普通の意味での絡みですよ?
自分が書くようなエロパロ的なものではなくて、ですよ?

いや、そっちも読みたくはありますが!
誰か書いてください!

と、そんな訳でハヤテ7巻購入致しました。
ゲーマーズとアニメイトは空いていたのに、
どうしてとらのあなだけあんなに混んでいたんでしょう・・・
まぁでも列の長さに唖然としつつ、
並んでいる方々の手にある品をこっそりチェックしてみると、
ちゃんとハヤテ7巻所持率がかなりの高数値だったのにちょっと満足してみたり。


なんて購入事情はその辺にして、
梅雨をテーマに敢えてさわやかな表紙はなかなかお気に入りです。
一人の男性を巡って火花を散らすハズのお二人ですが、
カラオケのエピソードで見せてくれた“敵と知りつつも仲良し”な関係を、
これからももっと見てみたいなぁと思わせてくれるイラストですねー。

とは言えライバルである以上、二人が仲良くしていける為には、
どちらかが興味を失ってライバルで無くなるか、
どちらも興味を失うか、
それとも二人とも振られるか・・・ですかねぇ(汗

もしくは、どちらがハヤテに選ばれても悔いを残さない、
恨んだりしないってくらいに二人が仲良くなるエピソードを経るか、ってとこでしょうか・・・

まぁ、本編ですらない表紙絵一枚で悩みすぎてもアレなのでこの辺にしときますが、
ナギと西沢さんのレインコートが色違いのお揃いに見えて、
やっぱこの二人も仲良くして欲しいなぁ、なんて考えてたら、
ついついこんな文を・・・(汗


んで、本編の感想をば―――と思ったのですが、
丁度7巻の最初のお話の頃から、このブログにサンデー掲載時の感想を書くようになってるんすよね・・・
んで、今更感想と言っても、当時の記事と同じようなことばかりな感じで・・・
敢えて書くことといえば、
マリアさんの新婚のおヨメさんはやっぱ凶悪すぎますとか、
バレンタインの時のヒナギクは本当に格好いい、とか・・・

とか思いつつ読み返してみて、
義理チョコを買いに行ってしまう(そしてそっちを先に渡してしまう)西沢さんは、
改めて非常に“らしい”と言うか、
お風呂の扉越しにヒナギクに自信の無さを打ち明けていた彼女そのままなんだなぁ、
と、つくづく思ってみたり。

そんな彼女がヒナギクという強い味方を得て、ナギとどう渡り合うのか、
ナギはどう受け止めるのか、
気懸かりなことこの上ありません・・・

そこでキーとなるのは当然ながら二人の意中の人、ハヤテくんな訳ですが、
彼はまた“新婚のおヨメさん”ことマリアさんにメロメロですからね〜
7巻第1話は単品として見ると、マリアさん好きにはそれはもう堪らないお話なのですが、
ハヤテを巡る恋愛事情について妄想してゆくと、なかなかに悩ましくもあったりして・・・
なんともままならぬものです(汗


むー・・・
オマケについても書こうかと思ったのですが、酔いどれて寝オチ寸前なので、
書き足りないことはまた明日にでも・・・(汗

であであ。

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PROFILE

499

  • 作者:499
  • 2chエロパロ板在住のSS書き見習い。
    主な生息地は某こわ○やスレと某ハ○テスレ。
    ハ○テスレでは名無しですが。

    属性:
    ・我聞×國生さん至上主義
    ・マリアさん信奉者

    まぁ、その割に無節操に書いてる気もしますが・・・
    (特にハ○テネタはw)

    e-mail : for99@hotmail.co.jp
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